Math Gym
E(aX+b)・V(aX+b)、独立な確率変数の和と積の期待値・分散を求める
確率変数を,定数倍したり,足したり,かけたりしたときの,期待値と分散の性質を使います。
E(X)=3E(X)=3E(X)=3,V(X)=2V(X)=2V(X)=2 のとき,E(2X+1)E(2X+1)E(2X+1) と V(2X+1)V(2X+1)V(2X+1) を求めなさい。